ZOOM G3の色々なセッティングをしてみた。 - akitのギター部屋

ZOOM G3の色々なセッティングをしてみた。

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ZOOM G3の色々なセッティングをしてみた。

G3バージョンアップ画像ZOOM_Edit&Share

ZOOM G3用のEdit&ShareとASIOと

G3のバージョンアップ用のプログラムを

ダウンロードして設定してみました。


つなぐ上でちょっとだけ悩んだ事がありました。

今回ZOOM G3を買った事でエレキギター用の

USBオーディオインターフェイスが2つになったので

どうしようか?と思いました。が

良い感じにつながりました。


オーディオインターフェイスが2つというのは、

ZOOM C5.1tとZOOM G3の2つという事です。


G3はEdit&Shareが使えます。


Edit&Shareとは、

G3とパソコンをUSB接続する事によって、

パソコンの表示、マウス操作をG3の3つの画面に

リアルタイムに表示させる事が出来ます。


パソコンでZOOM G3の音色を管理するソフトです。


パソコン上で解りやすく設定できるので便利です。


ZOOM ZFX Plug-inに操作感覚が近いです。

自由度という意味ではZFX Plug-inの方が

パソコンの能力が許される限り

エフェクターを何個も繋げるので良い感じもしますが、

ZOOM G3はG3だけでエフェクト処理されるので、

レコーディングの時は動作が軽いです。


「G3はUSB接続でEdit&Shareが使える。」

ZOOM c5.1tを買った時に余分にUSBケーブルを買ってたので

つなげる事が出来ました。


G3はオーディオインターフェイスとしては使ってないです。

Edit&Shareだけの為にG3はPCにUSB接続しています。


信号の流れは、

エレキギター→アイバニーズWH10→ZOOM G3アウトプットL→

ZOOM c5.1tのギターインプットへ入力して

真空管入力でc5.1tのヘッドホンアウトから

パワードスピーカーへいって、C5.1tを

メインのUSBオーディオインターフェイスにしています。


TV、ゲーム、DVD、エレキギターの音、全部の音が

c5.1tから出てきます。


G3はACアダプターも付いてきますがUSB接続すると

USBから電源が供給されます。




2013年1月25日追記

信号の流れを変えました。

エレキギター→アイバニーズWH10→

ベリンガーVT999→ZOOM G3アウトプットLR→

ZOOM c5.1tのLINE入力LRへステレオ入力して

C5.1tのヘッドホンアウトから

パソコンのステレオ入力→

パワードスピーカーで聴く状態です。


ZOOM C5.1tを

メインのUSBオーディオインターフェイスにしています。



↓YouTubeで音色チェックも出来ます。
↓自分が作ったブログです。細かく書いています。
ZOOM G3の良さを伝えるブログ



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