aviutlでパーティクル出力。 - akitのギター部屋

aviutlでパーティクル出力。


パーティクル出力は、今までNIVEで、何回かやったことがありましたが、最近、aviutlでも出来ることがわかりました。

それも、結構簡単に出来ました。

パーティクル出力というのは、画像をいろんな方向に飛び散らせる効果をつけるものです。

落ちる方向、大きさ、頻度、透過率などいろいろ変えられます。

噴水、雪、桜の花びら、火山の噴火など作れそうな気がします。

自分のやり方です。拡張編集プラグインで、とりあえず黒い画面、320×240でJPGで作ったものをレイヤーにドラッグ&ドロップで読み込ませます。撒き散らせたい画像に無い色でやった方が良いです。

撒き散らしたい画像をレイヤーに読み込ませます。

読み込ませると、画像ファイル標準描画という画像をコントロールするものが表示されると思います。

そこで、右上に+と矢印が2つ左回りのものが表示されてますが、矢印2つの方をクリックします。

パーティクル出力をクリックします。

パーティクル出力をコントロールするものが表示されます。

それぞれコントロールしたいようにしてみてください。

NIVEより本当に楽です。

人気ブログランキングへ

にほんブログ村 音楽ブログ ギターへ



関連記事
スポンサーサイト



コメント
非公開コメント

トラックバック

https://akit1974.blog.fc2.com/tb.php/287-f788b6f7