SynthEdit基礎回路 VSTのdllコンパクト化 - akitのギター部屋

SynthEdit基礎回路 VSTのdllコンパクト化

VSTホストなどで実際使ってみます。

使うと1回目にVST化したもののフォルダーと2回目VST化したdllに別れてると思います。

この2つの容量を合わせると15MBぐらいになります。

大きすぎるので、ここで、

フリーソフトのUPXを使います。

これは、dllを圧縮してコンパクト化してくれる物です。

1回目のフォルダー内に入ってるdllと2回目のdllをUPXのショートカットにドラッグ&ドロップします。

自動で圧縮されます。

結果的に2つ合わせて6MBぐらいになります。

これらを新しいフォルダーを作り、1回目のdll入りフォルダーと2回目のdllを入れて、VSTPluginsに入れて置きます。

圧縮されたことによって音質がどうなるかと思いますが、普通に使えます。

実際使う時は、2回目VST化した物を呼び出します。


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