SynthEdit基礎回路 GUI 見た目作り - akitのギター部屋

SynthEdit基礎回路 GUI 見た目作り


SynthEdit製VSTの

見た目の設定は、まず、

ペイント系ソフトで絵を描きます。

自分の場合、フリーソフトのSkinmanを使います。

それをBMPまたはPNGで出力します。

それを置いといて、

SynthEditの回路を作っているコンテナ内に

回路と同じ場所にSub ControlsのImage2を置きます。

見た目GUIをわかりやすいように

プログラムファイルズのSynthEditの中のSkins defaultにでも置いて置きます。

Image2のプロパティーを開いて、Filenameにさっき作った見た目GUIの画像を設定します。

で、サウンドイン、アウト、コンテナの表示されてる一番表面のウインドウにして、

コンテナを右クリックでPanel Editを開きます。

そうすると、ノブ、スイッチ、GUIなどが表示されるので、

そこで、それぞれ位置関係が調整出来ます。

写真の見た目画像は自作VSTの自然ODの画像を再利用しました。


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