ノイズゲートがついてるディストーションエフェクターでギター用はこちら! - akitのギター部屋

ノイズゲートがついてるディストーションエフェクターでギター用はこちら!

ノイズゲートがついてるディストーションエフェクターでギター用はこちら!


エレキギターを弾いてて、
ディストーションペダルが欲しいけど
ディストーションを踏んだ時に
ノイズが出まくるのが嫌だ!

今持ってるディストーションの
エレキギターを弾いてない時の
ノイズが気になって弾いてられない!

ディストーションペダルの他に
ノイズゲート、ノイズリダクション系の
エフェクターを同時に踏むのは面倒だという人に

一つにまとまった
ノイズゲート付きディストーションが良いと思います。


自分の場合は、
オーバードライブとかディストーションとかの
音は好きなんですが、

歪み系のエフェクターを踏んだ時に出る
エレキギターのノイズがどうしても嫌なので、

ノイズ処理が楽な
ZOOM G3とかZOOM G5などの
マルチエフェクターをメインで使っていますが、

単体のコンパクトエフェクターにこだわりたい!

単体のエフェクターの方が直感的に操作できるので、
単体のディストーションペダルが良い!

という人もいると思います。

家には、ノイズゲート付きのディストーションではないですが、
単体のノイズゲート付きの
オーバードライブだったら持っています。

歪み系の単体エフェクターにノイズゲートが付いてることの
便利さは知っています。

自分の場合、
メインはマルチエフェクターなので、
つなぐ時は、
そのノイズゲート付きオーバードライブは、
マルチエフェクターの手前につなぎます。

ノイズゲート付きオーバードライブを踏んだ時には、
そのオーバードライブ内でノイズ処理をしてしまうので
ほとんどノイズが出ません。

ノイズに悩まされることはありません。

それが例えば、
普通のノイズゲートが付いてない歪み系ペダルだった場合、
エフェクターを踏み込んだと同時に
当たり前ですがノイズが出ます。

マルチエフェクターでノイズ処理をする場合、
マルチエフェクター内の
ノイズゲートの効き具合を変えるか、
ノイズゲートも同時に踏む必要が出てきます。

この状態は、特に
ライブでエレキギターを弾くような人であれば、
一回一回、
イライラしてストレスが貯まると思います。

ノイズゲート付きディストーションの場合、
歪みもノイズ処理もひとつのエフェクターでやってしまうので、
ノイズに悩まされることも少なくなると思います。


ノイズゲート付きディストーションは、
いくつか販売されていますが、
実際、手に入れて使うことを考えた場合、
これが、現実的だと思います。

MXR M-116 Fullbore Metal

MXRのディストーションエフェクターです。

YouTube動画でもいろいろ音が聴けますが、
メタルな良い音が出てると思います。

見た目が金属むき出しな感じで、
カッコ良いです。

LOW、MID、HIGHの3バンドイコライザーで
いろんな音作りが出来ると思います。

MXR M-116 Fullbore Metalの良い所の
ノイズゲートの効き具合は、
エフェクター内部のトリガーというツマミで
微調整できます。

メリハリの効いた歯切れの良い音作りが出来ると思います。


ノイズゲート付きディストーションに興味のある方は、
こちらから

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