YAMAHA ギターアンプ THR5 自宅の部屋でエレキギターを弾くにはこれで充分! - akitのギター部屋

YAMAHA ギターアンプ THR5 自宅の部屋でエレキギターを弾くにはこれで充分!

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YAMAHA ギターアンプ THR5 自宅の部屋でエレキギターを弾くにはこれで充分!


YAMAHA ギターアンプ THR5の紹介です。

5W+5Wで10Wのギターアンプです。

自宅の部屋でエレキギターの音を楽しむには
このぐらいのワット数で充分だと思います。



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エレキギターの音を確認するには、
今の時代、いろいろな方法があります。

エレキギターとマルチエフェクターで
そこからヘッドホンで聴いて弾く。とか

エレキギターからオーディオインターフェイスで
パソコンにつないで
パソコンのモニタースピーカーで、
エレキギターの音を聴く。とかで、

エレキギターを趣味にしてても
ギターアンプ自体を持ってない人も多いと思います。

ギターアンプ自体を持ってなくても
エレキギターを楽しむことはできますが、

ギターアンプ自体の鳴りを感じながら
エレキギターを弾くというのは、
気持ちが良いものです。

家にはギターアンプといえば、
15年ぐらい前に買った
Roland BC-60というギターアンプを持っています。

ローランドBC60ギターアンプ


6畳の自分の部屋に置いてあるんですが、
たまに使います。

Roland BC-60は、出力が50Wなので、
自分の部屋で弾くにはオーバースペックです。

買った当時は、
ギターアンプが大きければ、音も良いだろうな。
という感覚で買ったと思うんですが、
BC-60には、マスターレベルという
ボリュームが12まで刻まれてるんですが、
実際、部屋で弾くとなると
ボリューム2で充分な音量です。

それ以上にすると近所から苦情が来ると思います。

BC-60の能力を活かしきれてない感じがあります。


そこで、
自分の部屋で
エレキギターの音を気軽に楽しめるギターアンプとして

YAMAHA ギターアンプ THR5が良いと思います。


音量的にTHR5で充分だと思います。


サイズ的には271×167×120mmで、
ギターアンプとしてはコンパクト!

デザインもおしゃれな感じで、
落ち着いた色合いで、
部屋の中に溶けこむと思います。

マルチエフェクターに無くて
ギターアンプにある感覚としては、
つまみを直感的に操作できるということだと思います。

エレキギターを弾いてる人の感覚として、
エレキギターを弾きたいと思った時に
すぐ弾ける状態にしたい!
という感覚があると思います。

YAMAHA ギターアンプ THR5自体に
クロマチックオートチューナーも付いています。

他にもパソコンとつなげようと思えば、
THR5自体にUSBオーディオインターフェイス機能もついてたり
レコーディングソフトのCubase AIもついてたりするので、
パソコンでのレコーディングにも対応できます。

YAMAHA ギターアンプ THR5の音色を管理する
THR Editorというソフトも
ヤマハのホームページで無料でダウンロードできて、
更に音作りを細かく設定できたりもするので、
気に入った音を呼び出すのにも便利だと思います。

自宅の部屋で気軽に使えるギターアンプを探してる!
という人には、

YAMAHA ギターアンプ THR5が良いと思います。


YAMAHA ギターアンプ THR5に興味がある方は、
こちらから

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