アナログディレイ ツマミが大きいので発振サウンドが操作しやすいベリンガーVM1!動画あり! - akitのギター部屋

アナログディレイ ツマミが大きいので発振サウンドが操作しやすいベリンガーVM1!動画あり!

アナログディレイ ツマミが大きいので発振サウンドが操作しやすいベリンガーVM1!動画あり!



↑自分でベリンガーVM1を使って弾いたものです。
発振サウンドです。ベリンガーVT999もちょっとだけ使っています。


コンパクトエフェクターで

アナログディレイというのは、

色んなメーカーから発売されていますが、

大体のペダルタイプのアナログディレイは、

しょっちゅうツマミを動かすようには出来てないので、

ツマミが小さいと思います。


コンパクトな所に収めるため

オーバードライブとかコンプレッサーとか

ディストーションペダルとかの

同メーカーのシリーズ物エフェクターと

同じ大きさの箱に収まってるので、

基本的にツマミが小さいです。



アナログディレイの良い所は、

発振サウンドだと思うので、

アナログ・ディレイとしては、

ツマミは、ある程度の大きさがあって、

操作しやすい方が良いと思います。



自分が使ってるアナログディレイの

ベリンガーVM1は、

ツマミがデカイです。


計ってみると、

ツマミ1個で25mmぐらいあります。


自分のように手がデカイ!人にとっては、

結構重要です。

ツマミの配置に余裕があるので、

手が小さい人にとっても操作がしやすいと思います。



家には、ベリンガーVM-1と

同サイズ同シリーズ激安エフェクターの

ベリンガーVT999真空管オーバードライブ

持っています。



「弁当箱」と言われるぐらい

エフェクター自体のサイズが大きくて、、

見る人が見れば、置き場所をとって

邪魔だ!と思う人も多いと思いますが、

ベリンガーVM1は、

ツマミが大きいので、発振サウンドが操作しやすいです。


発振サウンドは、

アナログディレイによって、いろんな癖があって、

音の好みが人それぞれあると思いますが、

値段が安くて、ツマミが大きくて、

発振サウンドの操作がやりやすい物といえば、

ベリンガーVM1になると思います。



自分もベリンガーVM1で発振サウンドがやってみたい!

という方はこちらから



Amazonでも購入できます。



関連記事
スポンサーサイト



コメント
非公開コメント

トラックバック

https://akit1974.blog.fc2.com/tb.php/1561-0c9af65f