自作VST TONE KING 特徴 - akitのギター部屋

自作VST TONE KING 特徴


SynthEditで作った

TONE KINGの特徴を書きます。

今まで、ギターアンプ系のVSTを3つ作ってきましたが、

一番、歪み、ドンシャリ感が強く、トーンも効く感じになりました。
IRはいつも通りレクチファイアを使っています。

TONEを全開にするとMIDのへこみよりLOのピーク120Hzあたりが25dBほど音量が大きいです。

その状態からMIDを0にするとLOとMIDのへこみの音量差が約38dBぐらいになります。

MID Hzをセンターにすると500Hzあたりです。

つまりMID500Hzあたりが13dB下がったことになります。

見た目の特徴としては、新しくPOWERとBOOST ONの明かりとして横長の青い光をKnobmanで作りました。

弾き心地は、タッチが軽く、反応が良い感じで、TONE的にも実際のギターアンプに一番近づいたなと思います。


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