喉風邪の喉がイガイガから熱が出て治まるまでの流れ - akitのギター部屋

喉風邪の喉がイガイガから熱が出て治まるまでの流れ

喉風邪の喉がイガイガから熱が出て治まるまでの流れ


何年ぶりかで熱が出る風邪をひいたんですが、

記録として

どんな流れだったか症状を書いていきます。


最初は、妹、母親がやたらと咳をしてるなと
思っていました。

母親が37度何分か熱があると
言っていたので、
健康的には37度ぐらい体温があった方が良いと
軽い感覚で、ひとごとみたいに
言っておきました。

そのうちに
自分の喉がイガイガする感じになってきて
昨日の夜、食べた焦げ気味の
焼肉が悪かったのかなと
その程度に思っていました。

やたら喉が乾く感じがありました。

ちょっと多めに水を飲んで、
便所に行くという回数が多くなっていました。

この時点では熱は平熱です。

それで喉がイガイガするなと思って
朝方に
咳き込んだら
血痰です。

その後、37度8分の熱が出ました。

ピークの時で38度になりました。


もしも38度5分あたりになったら
解熱剤も使った方が良いなと
思っていました。

結局解熱剤は飲みませんでした。


血痰は続きます。

蛇口の水で、うがいをしたら

喉に冷たい水が染みます。


喉の粘膜がやられて喉の神経が、
むき出しになったような感覚です。

熱は下がりません。


水道で冷たい水で手を洗うと
いつもとは違う感覚の
体の震えがありました。

ゾゾゾっとくる
風邪状態の寒気です。


熱が出てから、

その状態が約3日間続いて、

37度後半だった熱が下がってきて

37度台前半の37度3分とかに

なってきました。


喉のイガイガは治まってきて、
キレイ目な痰の固まりが出てくるように
なりました。

この雰囲気は、喘息症状の治りかけに
似ています。

まだ、調子は悪いですが
治っていくと思います。


風邪で熱が出る状態には、なりましたが、
物が食べれなくなるとか、
腹が痛いとか、頭が痛いとか、
吐き気がするとかは無かったので
喘息症状に比べれば、
物凄く楽です。


痰が出るという事は、
タンパク質が大量消費されてるなと
思ったので、
肉の入ったスープとか、
普段は1個なんですが、
なまたまご2個の卵かけご飯を
食べたりしていました。

毒素を出すために、なたまめ茶を
飲んでいました。

なたまめ茶は、
基本的に粘膜系に良いと言われてる健康茶です。
膿み出し茶とも言われてる物です。

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風邪薬は、パブロンゴールド微粒です。


体調が悪いといろいろと
行動が変わってきます。

いろんなやる気が薄くなっていきます。

本当に健康は大事だなと思いました。

最近は、体のためだと思って
免疫力を高める為に
なたまめ茶とか、ジンジャーティーとか
体を温める事を意識して
やってたんですが、

熱が出る風邪になってしまいました。

免疫力を意識してたので
この程度で済みましたが、

何もやってなかったら
どのぐらい症状が重くなってたかと
考えると、ちょっと恐ろしいです。




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