ザ・コピーライティングを312ページまで読んだ感想 - akitのギター部屋

ザ・コピーライティングを312ページまで読んだ感想

ザ・コピーライティングを312ページまで読んだ感想


ザ・コピーライティング購入おすすめ
↑ザ・コピーライティングです。


ザ・コピーライティングといえば

3000円以上する、

どうやって広告文を書くかが

書かれてる本ですが、

最近は、寝る前に何ページか読んで寝る。

というのをやって

312ページまで読みました。


あと110ページぐらいです。


自分はブログ記事のタイトルの付け方、

文章の書き方などに活かすために

ジョン・ケープルズの

ザ・コピーライティングを購入したんですが、

312ページまでの間に

この章は重要だなと

ページの端を折った箇所が10個あります。


☆第2章 広告は見出しが命

☆第3章 どんな見出しが1番注目されるか

☆第4章 効く見出しはこう書く

☆第5章 35の見出しの型効果は検証済み

☆第6章 どんぴしゃりの訴求ポイントを見つけるには?

☆第8章 熱意を込めてコピーを書く方法

☆第9章 コピーの出だしはこう書く

☆第10章 効くコピーはこう書く

☆第11章 コピーの売り込み効果を高める20の方法

☆第12章 誰もがぶつかる問題を避ける方法


これら10か所です。


ほとんどです。


すぐにでも使えそうな内容のものもありますが、

何回か読み込まないと

何を言ってるのか分からないところもあります。


中には、ここは今の自分には必要ないなと

思う所もあります。


8割ぐらいは自分には必要な内容でした。



ザ・コピーライティングに影響を受けて

タイトルの付け方、文章の書き方など

良いか悪いか別として、

ちょっとずつ変わってきてると思います。


これからも読んでいきます。


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