今日から自分の部屋は石油ファンヒーターです。 - akitのギター部屋

今日から自分の部屋は石油ファンヒーターです。

今日から自分の部屋は石油ファンヒーターです。


自分の部屋の暖房で

セラミックファンヒーターを使ってたんですが、

もうそろそろ寒い感じになってきたので、

12月1日の今日から

石油ファンヒーターを付ける事にしました。


部屋の中に転がってる

ギター雑誌などを

ある程度片付けて、

石油ファンヒーターを置きました。


上の方に

ちょっとコーヒーカップを置いた跡が残ってて

見た目が汚れてたので、水とティッシュで

拭きました。

ほとんど新品のような見た目になりました。


石油ファンヒーターDAINICHIのFW-326S

石油ファンヒーターの後ろは

カラーボックスに入ってるヤングギターです。


石油ファンヒーターで温めるには、

まず、灯油を入れないといけません。



灯油を入れました。


灯油を入れるのも

自分が小さい時は

手動でポンプを押してやってて

面倒だったんですが、

今は、電動でスイッチを押すだけで数十秒で

灯油が入ります。



便利です。


本当に寒い時の灯油入れも

間違いが起こりづらく楽です。


灯油の入ったタンクを

石油ファンヒーターにセットします。


コンセントに挿します。


あとは石油ファンヒーターの

運転ボタンを押すだけですが、

この瞬間が一番、緊張します。



半年以上、動かしてなかった

石油ファンヒーターを

動かそうとしてるわけです。


ちょっと恐怖感があります。



なぜかといったら、

昔、石油ファンヒーターのスイッチを

押したら、

古い灯油が入ってたのか、

灯油に水が混ざってたのか

石油ファンヒーターが故障してたのか

ゴミが溜まってたのか

理由は分かりませんが、

軽く爆発して

石油ファンヒーターの背面から

火が一瞬、吹き出した事がありました。


一瞬、バフッと20cmぐらい火が吹き出したんですが、

たまたま、石油ファンヒーターの

後ろ側が硬めの扉だったので

大丈夫だったんですが、

薄い布とか新聞紙とかだったら

燃え移ってたかもしれません。


思い出しても震えてきます。


火が吹き出したのは、一回だけですが、

石油ファンヒーターを壊したのは

3回ぐらいあります。


それは、灯油に水が混ざってたか

ゴミが溜まったまま使ってたから

壊れたんだと思います。


こんなことが今まであったので、

石油ファンヒーターの運転ボタンを

押す時が、一番緊張します。


運転ボタンを押しました。

ジジジジジジーと長めの音の後に

無事にスイッチが入りました。


問題なく火がつきました。


自分が今使ってるのは、

石油ファンヒーター

DAINICHIのFW-326Sです。

2010年製です。


DAINICHIから2012年製も販売されてると思います。


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